現車合わせのセッティング
コンピューターによって扱い方は異なりますが
取り付けられたパーツに合わせて
使いたい目的に合わせてセッティングいたします。
重要事項
セッティングの前にクルマのコンデション点検が必要となる
当社で言う『愛車の健康診断』で正常では無い所を治してから
セッティング準備となる

『愛車の健康診断』が必要になる内容とは
例えると極端にはなってしまいますが
●エンジンコンプレッションが低い・無い
●エンジンオイルが少ない・汚れている
●プラグが減っている・劣化している
●水・オイルが漏れている
●エアーがリークしている
●タイヤやパットの残量が少ない

・・・等の状態ではセッティングが出来ません

セッティング データーのあれこれ

一番得意の代表だと
○日産 スカイライン BNR34/BCNR33/BNR32 RB26DETT タービンGT3240ツイン・3037Sツイン
  T51R SPL BB ・KAI BB・TO4Z・ GT2835ツイン・RX6ツイン・ T88・ T78・ TD06Sツイン
  GT2530・2540・SS T517Z・T618Z ・・・
○インジェクター容量メーカー各種 HKS/SARD/GReedy/BLITZ/APEX・・・
○エンジン排気量各種 2568・2627・2688・2699・2761・2771・2833cc
○カムシャフトタイプ・サイズ メーカー各種 HKS/TOMEI/GReedy/APEX/BLITZ・・・
○仕様 DRAG専用 サーキット専用 ストリート仕様 各種お客様の特別仕様

○エンジンデーター各種 NISSAN RB25/RB20/SR20/CA18/FJ20/VG30/VQ35/VQ25
  TOYOTA 2JZ/1JZ/3SG/4AG  MITSUBISHI 6G72/4G63
  MAZDA 13B/B6  SUBARU EJ20  HONDA C30A/F20A/K20A/B18/B16
HKS Fcon V‐pro
HKS Vpro
パワーライターによるセッティング

ロギングデーター(データーロガー機能)と
マップをリンクさせて微調整する。
マップを3次元で表示させて
急な凹凸等が無いかを確認!
アペックス POWER−FC
インジェクター交換係数の変更
3次元マップの表示
データー変更が比較的簡単
一度に、いくつかのデーターや
マップを表示させてリアルタイムに
セッティングすることが可能
BR−ROM
パソコンとA/F計は当然ながら
ROMとROMライターと
エミュレーターや通信ソフトが必要となる
たくさんのROMを用意して
ROMに書き込みしてはテストを
繰り返す
当然セッティングがされていないと走行も出来ず結果は生まれません

過去の実績は→→→こちらから

現在進行形の実績→→→こちらから