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☆D1GP プロジェクト☆
2005年第1戦アメリカラウンドから始まった。
2004年冬、参加を表明してからドライバーの選出と契約とマシン製作に入った
何もかもが始めてのD1GPへの参戦といきなりの海外にシェイクダウンとすべてギリギリだった
それでも62台で行われる予選は通過し決勝日のベスト16には残れず1回戦敗退だった。
その後、当時のスタードライバー谷口選手・風間選手・三木選手やベテラン野村選手や熊久保選手に
もまれながら第5戦エビスサーキットにて3位まで上り手塚選手の才能が開花し始めた。
その後もポイントを取りシリーズ14位で2005年は幕を閉じた。
■2005年D1シリーズ参戦記■
Rd.1 in USA
Rd.2 in ODAIDA
Rd.3 in SUGO
Rd.4 in AUTOPOLIS
Rd.5 in EBISU
Rd.6 in FISCO
Rd.7 in TSUKUBA
EX in UK Silverstone
EX in USA California
2006年第1戦アメリカラウンドから始まった。
この年より決勝日1回戦を100点で通過したらポイント「1点」がもらえる事になって、真っ先に100点を出して
シードの権利を取る事が出来た。壁をこすりながら走る姿は観客の皆さんを含め拍手喝采だった。
イケイケの手塚選手の人気もめきめき上がって来た。ニューマシンの製作も中断?このマシンの相性が良いのでは?
なんて声もあったが第7戦の富士に2号車をシェイクダウン&投入。これも見事に準優勝まで上り詰めた。
2006年シーズンはポイントを稼ぎ9位シードで幕を閉じた。
■2006年D1シリーズ参戦記■
Rd.1 in USA
Rd.2 in SUGO
Rd.3 in FISCO
Rd.4 in AUTOPOLIS
Rd.5 in EBISU
Rd.6 in SUZUKA
Rd.7 in FISCO
Rd.8 in USA
EX in UK Silverstone
2007年開幕はエビスサーキットから始まった。
ニューマシンの2号車との相性も良く4位からスタートが出来て、ここからシードを維持出来るようになっていた。
最高順位は3位ながらもコンスタントに上位を守り切り決勝日の1回戦では100点を連打した走りが話題になった。
全戦ポイントを稼ぎシリーズ4位と言う輝かしい順位で2007年シリーズは幕を閉じた。
この年、来シーズンに向けたマシン製作が始まっていた。
■2007年D1シリーズ参戦記■
Rd.1 in EBISU
Rd.2 in FUJI SPEED WAY
Rd.3 in SUZUKA

Rd.4 in SUGO
Rd.5 in EBISU
Rd.6 in AUTOPOLIS
Rd.7 in FUJI SPEED WAY
2008年開幕エビスサーキットから始まった。
このシーズンよりニューマシンとドライバーが増えBee☆Rは2台の参戦となった。
ゼロクラウン時田選手が参戦に間に合い初参戦をベスト16と輝かしいデビューを飾った。
B324Rを駆る相変わらず絶好調な手塚選手とはエビスに続く富士に確実にポイントを奪い
ついに鈴鹿サーキットにて念願の初優勝を飾った。参戦3年目でベテランシードの仲間入りをして参戦4年目で
優勝する事が出来ました。荒波にもまれながらもシードを確実に維持し手塚選手はシリーズ5位に、時田選手は
まだ不安の残るゼロクラウンのままの2008年シリーズは幕を閉じた。
■2008年D1シリーズ参戦記■
Rd.1 in EBISU
Rd.2 in FUJI SPEED WAY
Rd.3 in SUZUKA
EX in ODAIBA
Rd.4 in OKAYAMA
Rd.5 in AUTOPOLIS
Rd.6 in EBISU
Rd.7 in FUJI SPEED WAY
2009年開幕はエビスサーキットから始まった。
B324R手塚選手4位から時田選手15位で開幕をスタートした続くオートポリスでも手塚選手5位と時田選手13位と健闘し、
土曜日エキシビジョンのお台場では時田選手の準優勝に日曜日には手塚選手の輝かしい優勝をつかんだ。
続く過酷なデュアルファイナル(土曜・日曜両日決勝)土曜決勝で手塚選手4位と時田選手7位で日曜決勝では
初のチームワンツーフィニッシュとなる手塚選手優勝、時田選手準優勝を飾ることが出来た。
その後も手塚選手は過酷なデュアルファイナルのエビスを3位と準優勝で飾りゼッケン「1」を付けた。
まさかの最終戦での敗退でシリーズチャンピオンを逃がした手塚選手とシードで幕を閉じた時田選手でした。

2010年D1GP参戦プロジェクト
「クルマは男のロマン」
2009年も援助頂いた方々には大変感謝してります。
少ない予算で、わずか数人で2台をこの結果に結びつけられて良かったと思っております。
簡単に弱音をあげたくない意地で2010年シリーズも頑張りたいと思っております。

更なる躍進と結果を生んで行く為には予算が必要になります。

当社のマシンたちは、とっても人気が高く露出が多くて宣伝媒体としても露出効果が得られる
マシンだと思います。是非!援助のお願いをいたします。

成績が安定して来ると?時期マシンも作りたくなる病気をロマンって言って退けます。
3台体制だって予算次第で頑張ります☆

ファンの皆さんのスポンサーさんから、フルカラーでやらせろ!って言うスポンサーさんまで広く募集させて下さい。


ドライバーごと任されたニューチーム運営まで企画に乗れます。

大会のメインスポンサーさん、サブのスポンサーさんも喜んで相談に乗らせて下さい。
D1の大会そのものが、とってもファミリー的なイベントになっておりますので玩具・ゲームに
食品関係に健康関連に衣料関係に多様な業種さんの宣伝のお手伝いが出来ると考えます。

クルマなんか嫌いって会社さんは、こっちに置いておいて(笑

社長がカッコイイ車に乗ってたり、みんなに良いなぁ〜って言わせるのってステイタスだしロマンだと思う。

頑張って会社を支えて作り上げた努力の証が車って子供の頃からの夢だと思う。

「クルマは男のロマン」じゃんか!少なくなって来た日本のモータースポーツを元気にしようじゃないか!!


なんて元気な社長さんや宣伝担当者さんのいらっしゃる会社と一緒に頑張りたいです☆

どうか協力・協賛・援助の程、宜しくお願い致します。


生涯クルマきちがい宣言:BeeRacing 今井 清則